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注連飾り(しめかざり)
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29日、しめ飾りを作りを教わりました。
飾るのは30日で、31日に飾るのは”一夜飾り”と呼んで嫌われるそう。
「何事も余裕をもって新年を迎えるべきという意味では?」とのこと。

作るのは、玄関に飾る「玉飾り」一つ、勝手口や蔵や納屋などの出入り口に飾る簡単な「一文」、神棚に飾る「ごぼう締」の三種です。

しめ飾りに使う藁は秋に刈り取ったお米の藁です。
ほんとうは稲穂がつく前の青い稲をしめ飾り用に刈り取って取っておくのが本式とか。
さらに、餅米の稲の方が長くて柔らかいので加工しやすいようです。

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まず、「千歯こき」で藁の袴を取り除きます。

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使い方。とっても簡単。

お飾りの作り方は、一年に一度のことだから忘れてしまうようで、ちゃんと備忘録があります^^
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玉飾りに使うのは、ダイダイ、ウラジロ、ゆずりは、稲穂、昆布、紅白の飾り。
ダイダイとウラジロは庭にないので、毎年28日に近くに立つ「市」で買います。
ちなみに注連飾りにしか登場しない、以下のもの。
裏白(ウラジロ)・・・裏が白く「二心が無い」と言う意。
ゆずり葉・・・新芽が伸びるまで古い葉が落ちないので、家系が絶えないことを意味。
ダイダイ・・・家系が代々続く希望を表します。
というダジャレ・・、ではなくそんな願いが込められています。

これらパーツは、細く編んだ藁縄を使って、本体にくくりつけていきます。

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ごぼう締めを神棚に飾る。昨年のようす

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教わって作った一文!マンション用に。障子紙で作った人形(ひとがた)をつけます。
藁を縄状にしていく藁綯い、面白くてはまりそうです。

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右が玄関の「玉飾り」、左が勝手口の「一文飾り」
さすがに手作り感があって味わいです^^;
ここは古い農家が多い界隈でありますが、注連飾りを手作りしているのはもはやめずらしいよう(餅つきもそうです)。市販のものは立派で一糸乱れぬ、という感じですが、
中国産が多く、プラスチックやホチキスで固定されてることが多い。いずれ田んぼで燃やすので問題になります。

そんなことよりも自分で作ることで心が改まるような、そんなことを感じます。それに、器用な人もそうでない人も工作の時間が好きだったように、自分で作るのは面白いです。昔の人も結構愉しんで作っていたんじゃないかな、と思いました。

こうして、心新たに歳神様をお迎えする場所を清める、のであります。

年あがけて小正月(15日)に、これらのものは、どんど焼きで焼かれます。
いろんなものがひとつながりに循環していく様子が徐々に見えてきました。

関連リンク
藁スペシャル
どんど焼き
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by ikenouchimiwa | 2008-12-30 22:02
もちつき二〇〇八
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風のない穏やかな快晴の一日、餅つき日和。
風景としてはほぼ、去年と同じ。。
今年も私は火の番人+何でも係・・です。

木の台にひっついて往生した昨年の教訓から、餅とり粉をしっかり撒いたのでスムーズ。「怖いくらい」順調でした^^
のし餅10枚と鏡餅8組ができました。
お昼は大根と里芋のお雑煮。
いよいよ年が暮れてきました。

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年代物のキリダメ。
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by ikenouchimiwa | 2008-12-27 18:17
外国の神様
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八百万の神様と仏様と外国の神様も。
みんなメリークリスマスなのだ〜072.gif

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by ikenouchimiwa | 2008-12-24 21:32
クリスマスプレゼント
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after

いつも美味しいご飯を食べさせてくれる、義母へのクリスマスプレゼント。
3年ほど前、中野の路上でバラバラの状態で出会った(拾った)回転椅子。(燃えるゴミに出せるようにおよそ30cm以内にまとめて結わいてありました〜)

ここ数年、ピアノの練習に励む義母のために相棒に修理してもらいました。

ヤスリで木を磨いて、ネジや木工用ボンドで組み直す。
革は元々持ってた端切れ(ウッドユーライクカンパニーの)
余ってた低反発クッションを入れて、タッカーで留める。

ゴミも宝です。(私は拾って依頼しただけですが・・)

ちなみに隣にあるいんちきトーネット風椅子も拾い物です!

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before
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by ikenouchimiwa | 2008-12-24 21:29
冬号発売中です
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住む。最新号(二〇〇九冬号)が昨日発売しました。
いつもながら、ですがとりわけ美しい表紙です。
食卓を真俯瞰で見る貴重。モノ一つひとつに物語を感じる。
じーっと手にとって眺めてしまいます。
いいなぁ、この写真。。

テーマは土間。
土間と薪ストーブに心惹かれてる最中だったので、
読み込んでしまいます。
でも一度に読むのはもったいないような。

小特集は ごみの行方。
始末よく生きていきたい人には、悩みの種である
ごみのこと、頭が整理されます。

さて、私は担当したのは、琵琶湖の湖北で、土間にかまどのある築百年の家に住む
女性の家と暮らしの記事です。友人なんですけどね^^
(このブログを見てる半分くらいの人は知ってる人かも?)

田舎暮らし、というと自己の夢実現・・・的な方が多いかもしれません。
彼女は、自分のためより「山のため」の暮らしという明確な目標があります。
一も二もなく行動派。年下ながらすごいな〜という人です。
しかも、美人です056.gif

ぜひ書店で見つけていただけるとうれしいです。

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by ikenouchimiwa | 2008-12-22 16:43
正月事始め
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13日の土曜日は煤払いでした。小春日和で掃除日和!
いま一般的に大掃除というと仕事納めの後、ですね。
私の実家(名古屋の町工場)もそうでした。
13日では、ずいぶん余裕があるようですが、煤払いは、「正月事始め」も意味しており、新年に向けて、徐々に準備を始めるぞ〜と腕まくりする日です。
昔であれば、山に門松の材料や、薪を集めにいったり。。。
今においても、余裕があるに越したことはありません。

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まず、家中の窓という窓をあけて、上から叩きでホコリを落とします。
家中をホコリがキラキラと舞っています。
(今年は端折ってますが、竹林のある隣の家から竹笹をもらってきて、軒先のホコリや蜘蛛の巣を払うこともする)
南側の窓を外して、水で洗います。
桟の土埃を払って拭きます。
最終的に床面に落ちたホコリやゴミを箒で集めて、掃除機で吸い取る。。
最後に拭き上げます。
掃除は上から下が基本なのは今も昔も変わりません。
きれいになった家は、気持ちいいですねー。

大きな家具は外に出したりします。お昼は庭で雑煮でした。ソトメシです。
結局筵を敷いて食べたのですが。
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神棚、火の神、大黒様、恵比寿様・・専用の掃除道具を使います。
といってもプラスチックの青いバケツとブラシ、亀の子束子・・なんですけど、神様用と指定されてます。下拭きと上拭き、使う雑巾はちゃんと分けます。箒も用途専用。

一人暮らしの時は、あまり多くの道具を持ちたくないですから、「兼用」だらけでした。夢中に掃除・・してると「おお、汚いところ見つけた〜」と泥縄式にはまっていっちゃうのです。道具や掃除の仕方は正しいセオリーを守ることが大切なんだと思わされます。

また、作業には装束も大切。この日は割烹着に姐さんかぶり、アームバンド、ぴったり手につくゴム手袋、二重に履いた靴下。たとえば、雑巾を絞るにも袖口を濡らさないよう気にならないだけで作業性がぐんとアップ!ちょっとした工夫で、普段着を汚さない、傷めないことができるんだなぁと。

あら?あたりまえすぎます?

話は変わって、学生時代2年ほど設計事務所で図面書きなどのバイトしてましたが、製図の製本などの時(当時は藍焼きがあたり前でしたね)、そこの所長が「単純作業の時に人が分かるぞ」と脅された?のをよく覚えています。作業に入るとき、まず時計を外すか袖口を汚さない工夫があるか、そこを見るそうです。なるほどーと思いましたが、身についてなかったですね^^;

煤払いについてココより

煤払いは、別名「煤掃き」とも言い、新年を迎える準備として行う年末の大掃除を指しました。江戸時代には、江戸城をはじめとして12月13日を煤払いの日として定めていたようです。この12月13日は、歳神様を迎える行事でもある正月事始めの日にも当たり、昔からこの日に門松の原材料やお雑煮を炊くための薪を山へ拾いに行くのが慣例でした。江戸時代の中期まで使用されていた宣明暦では、旧暦の12月13日は必ず「鬼の日」になっており、鬼の日は結婚式以外なら吉といわれていたため、歳神様を迎えるために煤払いと正月事始めの日として認識されていました。

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by ikenouchimiwa | 2008-12-19 11:56
ANDO展
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金曜日、乃木坂のギャラリー間で開催中の安藤忠雄建築展に行ってきました。

今回の目玉は「住吉の長屋」の実物大模型。
また、安藤氏自身による事前申し込みナシのギャラリートークが時々開催されています。先に行った人からのアドバイスを受けてトーク開始30分前に行って、話す場所(3階の六甲山集合住宅のパネルの前)で待っていたおかげで、前列体操座り、1mの至近距離で世界の安藤の話が聞けました(ち、近すぎ・・・)。

深緑色のハイネックに黒いジャケット(一切、気取りがありません)。
小柄、顔立ち濃いなぁ、10:0分けの髪型素敵〜

ギャラリートークといっても・・作品の前で解説するわけではなく、
小さな会場の一角でマイクを握らされて、ぐるりと囲まれて単にフリートーク。
建築論はなく、あくまで精神論、ガッツが大切みたいなお話が30分くらい。
その内容は、大阪下町のおっちゃんによる漫談(建築)のようで「笑え」ました!
さすが関西人、普通の話が漫才に聞こえます。
.............
・サブプライムローン崩壊にはじまる世界の大不況、海外のプロジェクトが頓挫する可能性あり、絶望的な状況。のんきなのは日本だけらしい。
・大阪経済は東京の半分または1/3くらいに思われているけど実際は1/100くらい。地方は東京と違いもともと悪いからこれ以上は悪くならないだろう。暗いなかにも差し込む光を見つけて欲をもってやるしかない。
・わずか人口3千人のはげ山だった直島は、国内外から年間22万人が来る場所になった。「世界中のアートが集結する場にしたい」というやや無謀とも思えた、ベネッセの社長の強い思い「欲」があったから成し遂げる事ができた。
・施主の思いが大切。↓この話をしていました。【住吉の長屋】wikiより

かつて吉田五十八賞という由緒ある建築賞の候補に上がった際、最終選考の段階で、当時の建築界の重鎮、村野藤吾が建物を見に訪れた際、開口一番「よくできているね」と言ったあと、「この建物の良し悪しはともかくとして、この狭い中で生活が営まれていることに感銘を受けた。住み手に賞を与えるべきであろう」といってその場を去った。結果は落選であった。

さすが重鎮!
・安藤事務所のスタッフは27名、抱えるプロジェクトに対して少ないと言われるが少数精鋭という考え。ただし、今時の大学卒業したての若いのは使い物にならない絶望的だと嘆いていた。(親が甘やかしたのが悪いそうです)
・東京出身のスタッフの親から電話があって、大阪は漫才師とヤクザしかいないから夜10時以降は外出しないようにといわれたとか(笑)。
・住吉の長屋や光の教会をともに造った大工たち(まだ二十代前半)の難易度の高い仕事に対するがんばりはすごかった。今の子と違うのは、四六時中建築のことを考えているから。
...............
住吉の長屋は家具などは置いてませんが、スケールがよく分かりました。
限られた面積のなかでたっぷり取った中庭と小さな室内のバランスがいいなぁと思いました。住人のアズマさんもいらっしゃって会場の質疑に答えていました。
とにかく気に入っていらっしゃる様子。
たしか安藤さんの処女作(現事務所)を見て800万で依頼。設計の依頼で電話したのに、スタッフ募集と間違われて何度も電話をぞんざいに切られたそう(笑)。

トークの後、作品の模型をじっくり見ていきましたが、安藤忠雄は天才的な造形家だーと思わされます。はっとさせられる斬新で美しい建築の構成。逆に言うと、内部の設計与条件を一つひとつ積み上げて形づくるタイプじゃないから、アズマさんやベネッセの社長のような「思い」がないと、造形物、コンクリートの美しい塊、で終わってしまう。。松山で坂の上の雲美術館を見ましたが、中の使い方がひどいもんでした^^;発注者がお役人じゃダメなんですよね〜。
どの建築にも言えることかと思いますが。建築家云々よりも、いい建物にはクライアント力が問われるということでしょう。

小春日和な一日、この後ミッドタウンで21_21を見て、国立新美術館を見て、なかなか愉快な日でした。

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ミッドタウンのすぐ横に気になる建物・・・
看板を見に行ったら坂倉建築事務所でした。コンクリート時間仕上げが素敵です。
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by ikenouchimiwa | 2008-12-15 18:19
みかんのおばあちゃん
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今年もみかんのおばあちゃんに会いに小田原へ(みかん狩り)。
過去のみかん投稿
小田原のみかん
みかんのばか

おばあちゃん一人蜜柑農家。夏に摘果もできず、小ぶりのみかんが木にたわわに実っています。美みかんは出荷用に、”されどみかん”を譲ってもらっています。消毒もかけてないので、皮も使えます☆
大人4人で集中して3時間、2本分をもぎました。収穫籠15個分くらい。
(のどが乾いたらみかんを食べます^^)

小田原の早生みかんは(収穫時期が早い)、かって全盛期は海外に輸出することも多くされていたようです。

みかんを取った木は、ほっと肩を下ろしたようでした。
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枝付きみかんをリース代わりに?壁に掛けてみました。004.gif
りんごも可愛いけど、みかんも可愛いです。
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by ikenouchimiwa | 2008-12-10 14:30
銀座のすしや
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銀座七丁目の鮨屋、鮨おちあいに行ってきました。【HP】
この日は、ちょうど開店一周年というおめでたい日。私の旧友マグロ商人が、竹若で修行していた頃から惚れ込んでいるという鮨職人の落合氏(31歳)が開いた店です。私はHPの制作をちょこっとお手伝いした関係で、招かれたのでした。HPの肝となる写真は、築地在の写真家の友人を紹介したのは大正解でした(この日もカメラ片手に自転車でやってきた)

マイナー志向の池ノ内的には、銀座の鮨屋というとヤな感じですけど(かなりうがった見方^^;)、店主の落合さん曰く「毎朝自転車で仕入れに行くんだよ〜。早朝?いや8時くらい(笑」なるほど”銀座は築地にすごく近い”のです。あたり前ですが腑に落ちました。

カウンターだけ9席。されど銀座ですから、洗練されたインテリア。
人が料理を作っているのを見るのが好きな私は(食べるのはもっと好き)、客と職人を隔てるネタケースがなく、カウンターと握り場?がフラットなので、プロ仕様のしかも手入れのいきとどいた調理道具と使う様子、無駄のない動きに目が釘付けです。
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「もてなすっていうのは、もてなす本人が寛いで楽しんでいることじゃないかな」という落合さん。確かに作りながらもくつろいで楽しんでいる様子が伝わってきていいなぁと思いました。もちろん手元は忙しいのですけど。それが出来るのはプロということ。

鮨屋といっても、鮨おちあいの場合は、アラカルト的な料理が多い。鮨ばかり沢山食べられないから(食べられますが)うれしい限りです。鰹におろしタマネギと揚げニンニクを合わせたのを焼酎と、マグロのスモークにカマンベールチーズを赤ワインで、などお酒がすすむちょっと危険な味^^。

マグロは青森の「漁船を指定」した、一本釣り本マグロとか。マグロって正直苦手なんですけど、ここのは美味しかった。商人曰く、同じ漁場でも釣り船によって捕れる魚の味はぜんぜん違うと。野菜の生産者指定と同じですね〜。結局は個人に行き着く。美味しいマグロをちょこっとずつ捕りましょうと商人にお願いしましたが^^。
落合さん独特のマグロのスモークは小さな奥の厨房で自分で作るらしいのですが、片手で天井の煙探知機を計量カップでカバーしたまま、残った片手で穴を開けた一斗缶をかぶせたコンロで作るとか(笑)。かなり無理な姿勢です(設計的になんとかした方が・・)。

もちろん本番の握りも(目にもとまらぬ早さでうっかりすると見逃してましたが)美味しかった。鯖のバッテラがピカいちでした。
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予算的には一人1万2,3千円というところ・・。
ぜひ足を運んでみてください!お得なランチもあります。
行くときは、本日のおすすめをチェック。


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内装設計は、落合さんの先輩の友人という方。
カウンターは一本の木から取ったセンノキの厚板。
壁に張り詰めた小さな厚みがあって不揃いなブロックが気に入りました。


マグロ商人は、韓国でマグロを買い付けて、ヨーロッパに流すというのも大きな仕事になってるという(月に二つのコンテナ満載の冷凍マグロを欧州に送るという頻度)。消費が拡大してるあちらは生よりマグロステーキが主とか。そんなマグロ話も酒の肴に・・・写真はマグロの尾でマグロの質と味の違いを目で見分ける術。
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by ikenouchimiwa | 2008-12-09 12:20



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by 池ノ内美和
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